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「ビブリオン・biblion」の連載記事 公開されました!

AI(人工知能)は、障害者支援の夢を見るか?

【連載第7回】IoT/AIによる「障害者のソーシャル・インクルージョンの実現」を目的に設立された「スマート・インクルージョン研究会」代表の竹村和浩氏による連載第7回。今回は、AI(人工知能)とIoTによる「社会デザイン」について語っていただきました。

障害×AI/IoT=イノベーション 「障害者」の視点が、日本のスマート技術を飛躍させる!

【連載第6回】IoT/AIによる「障害者のソーシャル・インクルージョンの実現」を目的に設立された「スマート・インクルージョン研究会」代表の竹村和浩氏による連載第6回。今回は、障害とテクノロジーの関係性について語っていただきました。

2020年東京オリパラが「AI/IoT×障害=?」の答えとなる理由

【連載第5回】IoT/AIによる「障害者のソーシャル・インクルージョンの実現」を目的に設立された「スマート・インクルージョン研究会」代表の竹村和浩氏による連載第5回。今回は、同研究会発足のきっかけと当プロジェクトの意義について語っていただきます。

“子供より先に死ねない親たち”の思い

【連載第4回】IoT/AIによる「障害者のソーシャル・インクルージョンの実現」を目的に設立された「スマート・インクルージョン研究会」代表の竹村和浩氏による連載第4回。今回は、知的障害者を取り囲む様々な問題について語っていただきました。

障害を持って生まれた娘が教えてくれた、インクルージョンの大切さ

【連載第3回】「IoT/AIによる障害者のソーシャル・インクルージョンを実現する」ことを目的に設立した「スマート・インクルージョン研究会」の発起人・代表の竹村和浩氏が目指す「インクルーシヴ社会」とは何か? さらに東京オリンピック・パラリンピックに向けた先進的なビジョンと、その先に広がる日本の未来を、IoT/AIの活用という視点で語ります。 もしあなたに、ある日突然「障害を持った子供」が生まれたら、どうしますか? 3回目は本連載の著者・竹村和浩氏の「障害のある子供を授かる」という自身の体験を通して学んだ「インクルージョン」の本当の意味、大切さについて語っていただきました。

分離からインクルージョンへ! 障害のある子もない子も同じ場で学ぶ教育とは?【連載第2回】

【連載第2回】「IoT/AIによる障害者のソーシャル・インクルージョンを実現する」ことを目的に設立した「スマート・インクルージョン研究会」の発起人・代表の竹村和浩氏が目指す「インクルーシヴ社会」とは何か? さらに東京オリンピック・パラリンピックに向けた先進的なビジョンと、その先に広がる日本の未来を、IoT/AIの活用という視点で語ります。 みなさんは、バリアフリー、ユニバーサル・デザインといった言葉をご存知かと思いますが、その意味や違いを正しく答えられますか? 連載第2回の今回は、これら用語の成り立ちと理念を解説。そこから広がっていったインテグレーション、インクルージョンの流れを、教育の分野に目を向けて考えてみたいと思います。

障害があってもなくても誰もが同じ地平で生きていく―インクルーシヴ社会を理解する

【連載第1回】「IoT/AIによる障害者のソーシャル・インクルージョンを実現する」ことを目的に設立した「スマート・インクルージョン研究会」の発起人・代表である竹村和浩氏が目指す「インクルーシヴ社会」とは何か? また東京オリンピック・パラリンピックに向けた先進的なビジョンと、その先に広がる日本の未来を、IoT/AIの活用という視点で語ります。
5月2日 サイト協力企業が決定しました。羽田大樹氏所属の『MGM』によるサイト構築をスタートしました。
随時最新情報を更新してまいります。
4月12日 (株)マスターピースが運営するWEBサイト「biblion」(ビブリオン)で、AI IoTで実現する「インクルーシブ社会」のコラム連載決定しました。第1回は、「インクルージョンとは何か?」です。コンサルティング依頼について。複数企業よりのお問い合わせをいただいております。コンサルティング、講演等のご依頼は、当サイト、info@smartinclusion.netへお願いいたします。
2016年4月1日 スマート インクルージョン研究会を前Google米国本社副社長、日本法人社長 名誉会長の村上憲郎氏と立ち上げました!AI/IoT×️障害=Innovationを掲げて、ITを通じて、全ての障害を持つ人の社会的包摂、ソーシャル インクルージョンを実現して行きます!
ご支援、ご協力をよろしくお願い申し上げます!